スタッフ ブログ

白菜と豆腐の花椒鍋

水曜日は、午後3:00から診察しています。

2/21(土)の予約ができる時間枠は、以下の通り、
余裕があります。参考にしてくださいませ。

午後 4:30 5:00 5:30 6:00 7:00 7:30

新型コロナ感染拡大を予防する対策として、
父さんの健康保険OK整骨の治療で、2020年
4月26日から予約優先の受付を開始しました。

急な変更でお手数をおかけしますが、
三密(密閉、密集、密接)の重なりを避け、
患者さんの不安を軽減するためですので、
ご理解いただけると幸いです。

治療のご予約は、当日も受け付けています。
電話番号084-959-2022にお掛けください。

”時間がない、だけど手は抜かない。”
ということが、料理家らしいと
思ったレシピ満載!

ワタナベマキ『サルビア食堂の
さっくりごはん、じっくりごはん』

”…手間のかけどころを押さえた
「さっくりごはん」のレパートリーを
ふやしていくことが日々の生活を
楽しくしてくれるのでは…”という
ワタナベさんのやさしい気持ちを
感じられるレシピは、ほんの
ちょっとの工夫だけど、普段と
全然違うので、チャレンジ
し甲斐があるところもいい!

たとえば、冬の鍋
「白菜と豆腐の花椒鍋」
肉なしだけど、出汁は
鶏がらスープだけなので、
組み合わせの工夫に意外性が
あって興味が湧きます。

以下に、材料と作り方
を抜粋しました。

白菜        1/6株
焼き豆腐       1丁
しょうが       1かけ
鶏がらスープ     2カップ
酒          1/2カップ
花椒(ホワジャオ)粒 大さじ2
塩          小さじ1

1. 白菜は繊維に沿って縦1㎝幅に切る。
豆腐も1㎝幅に切る。

2. 鍋に薄切りにしたしょうが、鶏がら
スープ、酒、花椒、1を入れて中火にかけ、
沸騰したら弱火にして約10分煮る。

3. 味を見て、足りなければ塩で味を調える。

さっくりごはんとじっくりごはんの
中間みたいな鍋もおいしそうです。

「豚バラと白菜の花椒鍋」レシピ/ワタナベマキさん

まだまだ寒い日はあるので、
そんな日の献立作りに
役立ててみてもいいかと。

2/19に春一番が吹いた
と聞きましたが…

心身ともに暖まりそうな
ワタナベマキさんのレシピで
楽しい食事になりそうです。

—– 2月のお休み —–

2/23(祝) 天皇誕生日

[家族治療院、TEL(084)959-2022 FAX(084)924-2340]

[営業(受付)時間は、午前9:00-12:00、午後3:00-8:00(最終受付は午後7:30)]

[患者様の安全を保つため、駐車場と駐輪場は、分けて設置してます]

[駐車場は建物の後ろにありますので、奥まで進入してください]
[自転車は車との接触を避けるため、建物の前に停めてください]

[通院カルテは、コンピューター管理しているので、すぐに取り出し対応できます]

[患者様ごとに、シーツやリネンを交換し、衛生的な環境を保持しています]
[電気治療で使うパッドも使用したら、その都度紫外線消毒しています]

[個室で治療を行い、問診も個室で行っているので、個人のプライバシーが守られます]

[父さんの健康保険OK整骨は、問診→電気治療→手技でのマッサージの順でしています]
[東洋医学一筋25年以上の院長は、鍼、お灸だけでなく、矯正も提案し、行います]

[父さんの健康保険OK整骨では、急な痛み、怪我、交通事故の治療だけでなく、
慢性的な痛み、身体のメンテナンスや産前産後のための治療も行っています]

[各種スポーツでの痛みも診療し、ストレッチ指導なども行います]

[母さんのリフレパシー整体は、初診の場合、前日までの予約をお願いしています]

[母さんのリフレパシー整体は、着替え→問診・高濃度の炭酸足湯→
→手技での全身マッサージ→アフタードリンクの順です]

[リフレパシー整体では、トリガーポイントと経絡の考えを取り入れ施術してます]

[摘まみ離す、押し離す手技で全身に響かせ、血流の改善を促し、
痛みやシビレなどの症状を軽減していきます]