1/13(火)の予約ができる時間枠は、以下の通り、
余裕があります。参考にしてくださいませ。
午前
午後 5:00 6:00 6:30 7:00 7:30
新型コロナ感染拡大を予防する対策として、
父さんの健康保険OK整骨の治療で、2020年
4月26日から予約優先の受付を開始しました。
急な変更でお手数をおかけしますが、
三密(密閉、密集、密接)の重なりを避け、
患者さんの不安を軽減するためですので、
ご理解いただけると幸いです。
治療のご予約は、当日も受け付けています。
電話番号084-959-2022にお掛けください。
”スマホの見過ぎが高血圧につながる”という
ショッキングなタイトルを見つけました。
”スマホを長時間見ていると、首に頭の重さの負荷がかかって「スマホ首」に。
すると、延髄の血圧調節中枢が刺激されて、高血圧を引き起こす原因になります。
かがむ角度が深くなるほど血圧リスクも上昇。
また、60分以上携帯で通話すると、4倍近く血圧リスクが高くなるという報告も。”
を読んで怖くなりました。(上記サイトから一部抜粋)
”市原淳弘先生いわく、座りっぱなしは「座りっぱな死」。座りっぱなしでいると、
1時間ごとに14%ずつ血圧が上昇”なんて、恐怖感しかありません。
(上記サイトから一部抜粋)
別のサイトですが、内科医の市原享弘先生は、一酸化窒素(NO)を味方につけると、
血管の柔軟性を取り戻せるので、血圧のコントロールに効果的だと。
一酸化窒素(NO)を産生する簡単な方法が以下のサイトで紹介されています。
https://triple-yogurt.jp/column/detail_227.html
以下に一部を抜き出します。
(1) お風呂で39~41℃のお湯に約20分間(10分間を2回でもOK)浸かって
体を温める。
(2) 手首や足首、ひざ、ひじなどの関節を回したり、曲げ伸ばししたり
するだけでも、NOの産生はアップします。特に関節の中でも、筋肉量の
多い「ひざ」を動かすと、NOがたくさん産生されるのでおすすめです。
(3) 1分正座→30秒足踏み
ひざを折り曲げ、かかとにお尻をのせ、全体重をかけて、そのままの姿勢を
1分キープ。1分経ったらゆっくり立ち上がり、その場で30秒間足踏みをします。
正座をすると、足の重さで足の神経が押しつけられて、足が少しピリピリと
しびれてきます。1分後に正座を崩すと、血液が一気に流れ出し、血管の
内皮細胞を刺激してNOを産生してくれます。
グーパー体操だけでなく、関節を回したり、曲げ伸ばしするだけでも、
一酸化窒素(NO)が産生されると知れば、試してみますか?
50代から徐々に血圧は上がっていても、自覚症状はないそうなので、
悪くなってしまわないようにNO産生アップを意識するといいかと。
更年期症状で関節の痛みが出る前に、関節を固まったままにせず、
関節のストレッチなどで動かしておくのも関節痛の予防になるし、
疲れを溜めないことにもなるので。
いい知識を知ったら、まず、試してみましょ。
自分の身体の変化に気づけるようになれば、
改善方法が見つけられるはずなので。
よいお休みをお過ごしくださいませ。
———— 1月のお休み ———–
1月12日(祝) 成人の日
[家族治療院、TEL(084)959-2022 FAX(084)924-2340]
[営業(受付)時間は、午前9:00-12:00、午後3:00-8:00(最終受付は午後7:30)]
[患者様の安全を保つため、駐車場と駐輪場は、分けて設置してます]
[駐車場は建物の後ろにありますので、奥まで進入してください]
[自転車は車との接触を避けるため、建物の前に停めてください]
[通院カルテは、コンピューター管理しているので、すぐに取り出し対応できます]
[患者様ごとに、シーツやリネンを交換し、衛生的な環境を保持しています]
[電気治療で使うパッドも使用したら、その都度紫外線消毒しています]
[個室で治療を行い、問診も個室で行っているので、個人のプライバシーが守られます]
[父さんの健康保険OK整骨は、問診→電気治療→手技でのマッサージの順でしています]
[東洋医学一筋25年以上の院長は、鍼、お灸だけでなく、矯正も提案し、行います]
[父さんの健康保険OK整骨では、急な痛み、怪我、交通事故の治療だけでなく、
慢性的な痛み、身体のメンテナンスや産前産後のための治療も行っています]
[各種スポーツでの痛みも診療し、ストレッチ指導なども行います]
[母さんのリフレパシー整体は、初診の場合、前日までの予約をお願いしています]
[母さんのリフレパシー整体は、着替え→問診・高濃度の炭酸足湯→
→手技での全身マッサージ→アフタードリンクの順です]
[リフレパシー整体では、トリガーポイントと経絡の考えを取り入れ施術してます]
[摘まみ離す、押し離す手技で全身に響かせ、血流の改善を促し、
痛みやシビレなどの症状を軽減していきます]