2/2(月)の予約ができる時間枠は、以下の通り、
余裕があります。参考にしてくださいませ。
午前 9:00 9:30 10:00
午後 3:30 4:00 4:30 5:00 6:00 6:30 7:00 7:30
新型コロナ感染拡大を予防する対策として、
父さんの健康保険OK整骨の治療で、2020年
4月26日から予約優先の受付を開始しました。
急な変更でお手数をおかけしますが、
三密(密閉、密集、密接)の重なりを避け、
患者さんの不安を軽減するためですので、
ご理解いただけると幸いです。
治療のご予約は、当日も受け付けています。
電話番号084-959-2022にお掛けください。
蕎麦屋さんのカツ丼や天丼のたれにコクを感じるのは、
しょうゆが違うのだと思っていましたが、「かえし」が
まろやかなコクを出しているそうです。
「かえしって何ぞや?」
”「かえし」は、お蕎麦屋さんが使う特製の合わせ醤油で、
出汁と合わせ「もり」や「ざる」のつけ汁にしたり、温かな
蕎麦汁にするものです。我が家では、さまざまな煮物や料理
にこの「かえし」を使っています。砂糖や味醂の合わせたて
よりも、甘みが穏やかなで、味も練れているので、いつもの
味より驚くほどおいしくなります。”
(『唎酒師がつくるおつまみ一行レシピ』から一部抜粋)

著者のプロフィールなどは、以下のサイトをご覧ください。
つくり方は、難しくないのでビックリ!
砂糖、味醂、醤油を1:1:5の割合で混ぜ合わせるだけ。
というのも、全部を合わせて煮詰めるのではなく、
味醂のアルコールをとばし砂糖を溶かせたら、
火を止めて醤油を加えれば、醤油の香りが飛び
過ぎず使い勝手のよいかえしが完成するので。
やまはたのりこさんのレシピは、砂糖、味醂、醤油の
割合は同じですが、醤油1ℓと量が多めでしたので、
以下のサイトを参考にしました。
https://sobadokoro-sarashina.com/blog/soba-tsuyu-kaeshi-ratio-recipe-guide
材料 使用量(目安)
醤油 500ml
本みりん 100ml
砂糖(上白糖) 100g
”本返しを作る際の工程は以下の通りです。
本みりんと砂糖を鍋に入れ、中火で5分以上加熱し、
しっかりアルコールを飛ばしながら砂糖を溶かす
火を止めてから醤油を加え、再度弱火でゆっくり
加熱し沸騰直前で止める
清潔な瓶に移し、冷蔵庫で最低1日~数日寝かせることで
味がなじみます”(上記サイトから一部抜粋)
おつまみ一行レシピには、英訳されたレシピも
記載されています。料理英語に興味が湧いて、
世界のおつまみを作ってみたくなるかも。
まず、かえしを使って「ピリ辛こんにゃく」を
つくってみようかな。院長の思い出の味なので。
”こんにゃくは手でちぎり、茹でて胡麻油で炒め、
かえし・酒各大1、赤唐辛子を入れ、煮ます”
よいお休みをお過ごしくださいませ。
———— 2月のお休み ———–
2月11日(祝) 建国記念日
2月23日(祝) 天皇誕生日
[家族治療院、TEL(084)959-2022 FAX(084)924-2340]
[営業(受付)時間は、午前9:00-12:00、午後3:00-8:00(最終受付は午後7:30)]
[患者様の安全を保つため、駐車場と駐輪場は、分けて設置してます]
[駐車場は建物の後ろにありますので、奥まで進入してください]
[自転車は車との接触を避けるため、建物の前に停めてください]
[通院カルテは、コンピューター管理しているので、すぐに取り出し対応できます]
[患者様ごとに、シーツやリネンを交換し、衛生的な環境を保持しています]
[電気治療で使うパッドも使用したら、その都度紫外線消毒しています]
[個室で治療を行い、問診も個室で行っているので、個人のプライバシーが守られます]
[父さんの健康保険OK整骨は、問診→電気治療→手技でのマッサージの順でしています]
[東洋医学一筋25年以上の院長は、鍼、お灸だけでなく、矯正も提案し、行います]
[父さんの健康保険OK整骨では、急な痛み、怪我、交通事故の治療だけでなく、
慢性的な痛み、身体のメンテナンスや産前産後のための治療も行っています]
[各種スポーツでの痛みも診療し、ストレッチ指導なども行います]
[母さんのリフレパシー整体は、初診の場合、前日までの予約をお願いしています]
[母さんのリフレパシー整体は、着替え→問診・高濃度の炭酸足湯→
→手技での全身マッサージ→アフタードリンクの順です]
[リフレパシー整体では、トリガーポイントと経絡の考えを取り入れ施術してます]
[摘まみ離す、押し離す手技で全身に響かせ、血流の改善を促し、
痛みやシビレなどの症状を軽減していきます]