
10/22(金)の予約ができる時間枠は、以下の通り、
余裕があります。参考にしてくださいませ。
午前 9:00 10:00 11:00
午後 3:00 3:30 4:30 5:00 5:30 6:30 7:00 7:30
新型コロナ感染拡大を予防する対策として、
父さんの健康保険OK整骨の治療で、2020年
4月26日から予約優先の受付を開始しました。
急な変更でお手数をおかけしますが、
三密(密閉、密集、密接)の重なりを避け、
患者さんの不安を軽減するためですので、
ご理解いただけると幸いです。
治療のご予約は、
電話番号084-959-2022
にお掛けください。
初めて聞いた「里親月間」という言葉、
厚生労働省のサイトで説明があります。
”厚生労働省では、毎年10月を「里親月間」と位置づけ、
里親制度やファミリーホームを推進するための集中的な
広報啓発を実施しています。”
上記、以下のサイトからの抜粋です。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000098650.html
池田紀行 池田麻里奈『産めないけれど育てたい』
を涙をこらえながら読んでいたときに知ったので、
とても胸に刺さりました。
この本の中で特別養子縁組、里親制度なども
不妊治療をしながら選択肢として考えてほしい
というのがあったので。
というのも、不妊治療を止めてからだと、
年齢が40歳以上であることが多く、養親の
年齢制限を40歳としている養子縁組あっせん
団体の条件に合わないこともあるため。
うちらが14年前に不妊治療を始めたときは、
養子縁組や里親制度など考えもしませんでしたが…
”現在、日本にはさまざまな事情で家族と離れて暮らす
子どもが約4万5千人います。そのうち里親家庭等で
暮らしている子どもは約2割です。あたたかい家庭を
必要としている子どもたちに、安心感と健やかな育ちを
提供することが重要です。”ということを朝日新聞の
特設サイトで知りました。
https://globe.asahi.com/globe/extra/satooyanowa/index.html
政府は、6歳以下の75%は、里親家庭等で養育したいという
目標を設定しているようですが、まだ21%というのが現実…
健やかな脳を育むには、児童養護施設などでの集団養育でなく、
親が無条件の愛情を注いでくれるような乳幼児期を持って、
きちんと愛着形成されることが成長発達に不可欠だといいます。
乳幼児期に十分な愛着が形成された人間関係があることで、
その後の子どもの社会性の発達に重要な役割を持つことから。
知らないことが多いと実感するので、
まず知ることから行動する必要がある
と思いました。
以下は、『産めないけれど育てたい』
に掲載されていた参考文献リストです。
いろんな家族がいると知ることで、
思い込みによるバッシングが減り、
暮らしやすい環境ができるかと…
分からないという不安を増やさず、
日々のストレスの素になるものを
少しずつでも減らせるといいかな。
[家族治療院、TEL(084)959-2022 FAX(084)924-2340]
[営業(受付)時間は、午前9:00-12:00、午後3:00-8:00(最終受付は午後7:30)]
[患者様の安全を保つため、駐車場と駐輪場は、分けて設置してます]
[駐車場は建物の後ろに4台分、駐輪場は建物の前に数台分確保しています]
[通院カルテは、コンピューター管理しているので、すぐに取り出し対応できます]
[患者様ごとに、シーツやリネンを交換し、衛生的な環境を保持しています]
[電気治療で使うパッドも使用したら、その都度紫外線消毒しています]
[個室で治療を行い、問診も個室で行っているので、個人のプライバシーが守られます]
[父さんの健康保険OK整骨は、問診→電気治療→手技でのマッサージの順でしています]
[東洋医学一筋25年以上の院長は、鍼、お灸だけでなく、矯正も提案し、行います]
[父さんの健康保険OK整骨では、急な痛み、怪我、交通事故の治療だけでなく、
慢性的な痛み、身体のメンテナンスや産前産後のための治療も行っています]
[各種スポーツでの痛みも診療し、ストレッチ指導なども行います]
[母さんのリフレパシー整体は、初診の場合、前日までの予約をお願いしています]
[母さんのリフレパシー整体は、着替え→問診・高濃度の炭酸足湯→
→手技での全身マッサージ→アフタードリンクの順です]
[リフレパシー整体では、トリガーポイントと経絡の考えを取り入れ施術してます]
[摘まみ離す、押し離す手技で全身に響かせ、血流の改善を促し、
痛みやシビレなどの症状を軽減していきます]