
2/27(木)の予約ができる時間枠は、以下の通り、
余裕があります。参考にしてくださいませ。
午前 9:00
午後 5:30
新型コロナ感染拡大を予防する対策として、
父さんの健康保険OK整骨の治療で、2020年
4月26日から予約優先の受付を開始しました。
急な変更でお手数をおかけしますが、
三密(密閉、密集、密接)の重なりを避け、
患者さんの不安を軽減するためですので、
ご理解いただけると幸いです。
治療のご予約は、当日も受け付けています。
電話番号084-959-2022にお掛けください。
”肝臓が健康でなければ痩せることはできない”
というのは、肝臓専門医である栗原毅(くりはら
たけし)さんです。(『内臓脂肪の名医が教える
痩せるお酒の飲み方』から一部抜粋)
”肝臓に中性脂肪がたまると脂肪肝になり、
血液中にあふれ出た中性脂肪が体内に脂肪
として蓄積されていくことは先にお伝えした
通りですが、問題はそれだけではありません。
脂肪肝になると肝機能が低下して、アルコール
の分解や糖を代謝する働きが悪くなってしまい
ます。また、血糖値を安定させる働きも低下して
しまい、余計に脂肪が蓄積しやすい体に”なる
という理由から。(以下のサイトから一部抜粋)
https://diamond.jp/articles/-/317219
本の内容紹介は、以下のサイトをご覧ください。
https://www.nihonbungeisha.co.jp/book/b633595.html
https://diamond.jp/articles/-/335128
最近、体重はあまり変わらないのだけど、
体脂肪率が下がらないので、アルコール
摂取量が多いから減らさないといけない
のかなと考えていたところ、この本を
見つけ飛びつきました。
”最初から適量まで減らす必要はありません。
まずは、いつも飲んでいる量を半分に減らして
みましょう。アルコール量を半分にするだけで、
脂肪肝は改善します。脂肪肝がよくなれば
代謝が上がって、脂肪が燃焼されやすくなり、
自然と痩せていくようになるのです。”と優しく
提案してくれているので。(本文から一部抜粋)
脂肪肝になってるかどうかはわかりません。
ただ、ダラダラ飲み過ぎることは
よくありますから肝臓に負担は
かけているはず…
まず、酒量を半分にすると
目標設定するのが大切かな。
というのも、脂肪肝は内臓脂肪が
過剰にたまった状態であり、体重の
変動や体脂肪率と肝臓内の脂肪沈着
の程度には相関関係があるというから。
(AIの回答から一部抜粋&引用)
栗原医師がすすめる飲み方によると、
1. 「脂肪燃焼緑茶ハイ」をつくる
2. 「満腹ハイボール」で酒量を減らす
3. お酒を飲む前に「酢納豆」を食べる
4. お酒を飲むときは主食は食べない
5. 飲んだ後は口の中をきれいにする
氷をたくさん入れたロンググラスに
5分の2量の焼酎を入れて、緑茶を注ぎ、
かき混ぜて「脂肪燃焼緑茶ハイ」を
1杯目に必ず飲む。
グラスに氷をたくさん入れて、
酒量を減らすのが目的です。
2杯目以降は、満腹ハイボールを飲み、
就寝の2時間前には終わるようにする。
糖質の摂りすぎでも脂肪肝になるので、
お酒を飲むときは米、麺、パンは控える。
”お酒を飲むと糖質や脂質の代謝より
アルコールの分解を優先してしまい、
肝臓本来の働きが阻害され、脂肪が
どんどん蓄積して”いくそうです。
(本文から一部抜粋)
脂肪肝は肝臓の病気だけでなく、
さまざまな生活習慣病も引き
起こすといいます。
お酒が血糖値の上昇を抑制する
効果もあるというので、今日から
健康的な飲み方にしますか?
おつまみは、低糖質で高たんぱく
のものを選び、スパイスをちょい足し
すると、痩せ効果が高まるそうです。
酒飲みが不健康なのではなく、
飲み方が不健康をつくるかと。
——- 3月のお休み ——-
3月20日(祝) 春分の日
[家族治療院、TEL(084)959-2022 FAX(084)924-2340]
[営業(受付)時間は、午前9:00-12:00、午後3:00-8:00(最終受付は午後7:30)]
[患者様の安全を保つため、駐車場と駐輪場は、分けて設置してます]
[駐車場は建物の後ろにありますので、奥まで進入してください]
[自転車は車との接触を避けるため、建物の前に停めてください]
[通院カルテは、コンピューター管理しているので、すぐに取り出し対応できます]
[患者様ごとに、シーツやリネンを交換し、衛生的な環境を保持しています]
[電気治療で使うパッドも使用したら、その都度紫外線消毒しています]
[個室で治療を行い、問診も個室で行っているので、個人のプライバシーが守られます]
[父さんの健康保険OK整骨は、問診→電気治療→手技でのマッサージの順でしています]
[東洋医学一筋25年以上の院長は、鍼、お灸だけでなく、矯正も提案し、行います]
[父さんの健康保険OK整骨では、急な痛み、怪我、交通事故の治療だけでなく、
慢性的な痛み、身体のメンテナンスや産前産後のための治療も行っています]
[各種スポーツでの痛みも診療し、ストレッチ指導なども行います]
[母さんのリフレパシー整体は、初診の場合、前日までの予約をお願いしています]
[母さんのリフレパシー整体は、着替え→問診・高濃度の炭酸足湯→
→手技での全身マッサージ→アフタードリンクの順です]
[リフレパシー整体では、トリガーポイントと経絡の考えを取り入れ施術してます]
[摘まみ離す、押し離す手技で全身に響かせ、血流の改善を促し、
痛みやシビレなどの症状を軽減していきます]