
日曜日は定休日です。
3/17(月)の予約ができる時間枠は、以下の通り、
余裕があります。参考にしてくださいませ。
午前 9:00
午後 4:30 5:00 5:30 6:00 6:30 7:00 7:30
新型コロナ感染拡大を予防する対策として、
父さんの健康保険OK整骨の治療で、2020年
4月26日から予約優先の受付を開始しました。
急な変更でお手数をおかけしますが、
三密(密閉、密集、密接)の重なりを避け、
患者さんの不安を軽減するためですので、
ご理解いただけると幸いです。
治療のご予約は、当日も受け付けています。
電話番号084-959-2022にお掛けください。
”転倒や咳やくしゃみなどの軽いケガで
脊椎の圧迫骨折がよく起こります”とは、
驚きです。
(『整形外科医のカラダの痛み相談室』
から一部抜粋)
本の内容紹介は、以下のサイトをご覧ください。
上記サイトで立ち読みもできますので。
転倒からのケガは想像しやすいけど、
咳やくしゃみをしてもケガになるとは…
咳やくしゃみがきっかけになって
骨折してしまうことがあると知ると、
骨粗しょう症の検査は60代ぐらいから
必要かなと考えていましたが、実は
もっと早い年代からしたほうがいいようです。
AI検索の結果によると、”骨粗鬆症の検査は、
女性の場合は40歳くらいから、男性の場合は
50歳くらいから定期的に受けることをおすすめ
します。”
”骨粗しょう症が原因で知らない間に
圧迫骨折が起こることがあり
「いつの間にか骨折」とか「隠れ骨折」
などといいます”もあることですから。
(本文から一部抜粋)
圧迫骨折は、徐々に進行するので
すぐに分からないことがあるのと、
クセになるのが怖いと思います。
”脊柱の圧迫骨折を一度起こすと
再び骨折を生じやすくなり、2回
骨折を起こすと3回目の骨折が
もっと起こりやすくなります”と
言われていたので。
(本文から一部抜粋)
以下のサイトで井尻医師による
骨粗しょう症の記事が読めます。
https://fujinkoron.jp/articles/-/15678
中2の息子も圧迫骨折に気づかず、
分かったときには分離症と診断され、
11ヶ月ほど運動ができませんでした。
圧迫骨折になってすぐに治療を
始められていたらと思いますが、
本人が痛みに鈍感であったり、
高齢者なら「年だから仕方ない」
と諦めてしまうと発見されない
こともあるので、体の変化を見る
習慣を持つといいかと。
いくつであっても自分が骨折する
とは考えないものなので。
わたしは階段を踏み外したことがあります。
階段の踊り場から下の階段を降りることも、
そこで立ち上がることも、寝っ転がることも
できず、座ったままその場から動けなくなった
ときでさえ、「どこかズレたかな、ヤバいな」
と思っただけでした。
ショックのほうが大きくて、
痛みを感じにくくなることも
よくあることです。
10代でも、高齢でも、50代でも、
骨折することはあります。
”背中や腰の痛みが続く場合は、
1~2週間後に再度X線検査を
受けてください。痛い部位より
数センチ上に骨折があることも
多く、高齢者では胸椎と腰椎の
両方のX線検査を受けるほうが
無難です”と言われていたので。
(本文から一部抜粋)
変化に気づけるように
生活習慣を整えますか?
病気の予防を自分でしていけそうだから。
よいお休みをお過ごしくださいませ。
——- 3月のお休み ——-
3月20日(祝) 春分の日
[家族治療院、TEL(084)959-2022 FAX(084)924-2340]
[営業(受付)時間は、午前9:00-12:00、午後3:00-8:00(最終受付は午後7:30)]
[患者様の安全を保つため、駐車場と駐輪場は、分けて設置してます]
[駐車場は建物の後ろにありますので、奥まで進入してください]
[自転車は車との接触を避けるため、建物の前に停めてください]
[通院カルテは、コンピューター管理しているので、すぐに取り出し対応できます]
[患者様ごとに、シーツやリネンを交換し、衛生的な環境を保持しています]
[電気治療で使うパッドも使用したら、その都度紫外線消毒しています]
[個室で治療を行い、問診も個室で行っているので、個人のプライバシーが守られます]
[父さんの健康保険OK整骨は、問診→電気治療→手技でのマッサージの順でしています]
[東洋医学一筋25年以上の院長は、鍼、お灸だけでなく、矯正も提案し、行います]
[父さんの健康保険OK整骨では、急な痛み、怪我、交通事故の治療だけでなく、
慢性的な痛み、身体のメンテナンスや産前産後のための治療も行っています]
[各種スポーツでの痛みも診療し、ストレッチ指導なども行います]
[母さんのリフレパシー整体は、初診の場合、前日までの予約をお願いしています]
[母さんのリフレパシー整体は、着替え→問診・高濃度の炭酸足湯→
→手技での全身マッサージ→アフタードリンクの順です]
[リフレパシー整体では、トリガーポイントと経絡の考えを取り入れ施術してます]
[摘まみ離す、押し離す手技で全身に響かせ、血流の改善を促し、
痛みやシビレなどの症状を軽減していきます]